契約、交わす。 — 契約カワス

いちばん身軽な、
電子契約。

月額0円。成立したときだけ、1件980円。
送信・保管は無料。相手は手続き不要です。

メールアドレスだけで始める

パスワード不要・月額もありません

  • 月額・固定費0円サブスクなし
  • 払うのは成立1件ごと980円(税込)
  • 保管・管理無料ずっと・上限なし
  • 操作の記録を、改ざんを検知できる形式で保全
  • ブロックチェーンによる時刻記録を全件標準で
  • 電子帳簿保存法に対応

相手の画面 — アプリ不要、スマホで完結

月額・固定費0円使わない月は、0円(解約という手続きもなし)
成立したら980円/1件(税込)送信・下書きは無料 — 払うのは成立した時だけ
ブロックチェーン記録全件標準改ざん検知
署名用URLの有効期限30期限が切れた場合も無料で再送できます
契約カワスで交わす最短、その日のうちに控えは双方に残る

01お悩み

こんな契約、そのままに
なっていませんか。

  • 案件はもう始まっているのに、業務委託契約書がまだ返ってこない
  • 秘密保持契約(NDA)を交わす前に、資料の共有が始まってしまった。
  • 月に数件しか契約しないのに、月額のサブスクは割に合わない
  • 取引先に「新しいサービスに登録してください」とは言いづらい

契約カワスは、この4つを終わらせるためのサービスです。

02紙とくらべる

その契約書、往復に
いくらかかっていますか。

紙で交わす

  1. 印刷して、製本して、押印する
  2. 封入して、郵送する
  3. 相手が押印して、返送する
  4. 届くのを待って、ファイリングする
数日〜数週間郵送の往復だけで、およそ1,000円

契約カワスで交わす

  1. PDFをアップして、送る
  2. 相手がURLを開いて、署名する
  3. 締結。控えは双方に残る
最短、その日のうちに成立1件ごとに980円(送信・下書きは無料)

郵送とほとんど同じ値段で、印刷も、押印も、封筒も、保管棚も、いらなくなります。

03つかいかた

送って、署名してもらって、締結。
それだけです。

01

PDFをアップロード

できあがった契約書のPDFをアップして、署名欄をドラッグで置き、相手のメールアドレスへ送ります。送る側もスマホ・PCのどちらでも完結します。

02

相手は、URLを開くだけ

アプリも、パスワードも、費用もいりません。届いたメールのURLを開き、内容を確認して記入し、署名または電子印で締結します。手続き不要、スマホでも完結します。

03

成立したら、1件980円

双方に控えが残り、いつでも無料で閲覧・ダウンロードできます。相手が署名しなければ、費用はかかりません。

相手の画面は、こうなります。

操作に詳しくない相手でも、迷いません。届いたメールのURLを開くところから、 締結まで4画面。アプリのインストールも、パスワードの設定もありません。

  • 相手の費用負担 0円
  • 必要なもの メールアドレスのみ
  • スマホだけで 完結
  1. 1メールが届く

    差出人はあなたの名前で表示されます。

  2. 2内容を確認する

    全ページをその場で読めます。

  3. 3記入して、署名する

    手書き・タイプ入力・電子印から選べます。

  4. 4締結。控えが残る

    双方がいつでも無料で見返せます。

承認ワークフローも、権限設定も、操作研修もありません。
説明なしで使えることを、いちばん大切にしています。

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パスワード不要・月額もありません

04他社とくらべる

相手が署名しなければ、0円

契約カワスの課金は「締結が成立したとき」だけです。月額を前払いする必要も、 送っただけで料金が発生することもありません。主要なサービスと並べると、こうなります。

契約カワスと主要な電子契約サービスの料金比較
契約カワスクラウドサインLightGMOサインライト・年間契約freeeサイン個人事業主向け・スターター
月額・固定費0円12,100円 /月9,680円 /月実質1,078円 /月(年一括12,936円を前払い)
送信するとき無料+242円 /件+110円 /件月10通の枠内
相手が署名しなかったら0円送信料は発生送信料は発生枠を消費
締結が成立したら980円 /件月額+送信料月額+送信料年額に込み
文書の保管・管理無料 (件数上限なし)10,000書類まで無料 超過分は10,000書類ごとに月11,000円プランに含むスタンダード以上 (実質2,980円/月・10通/月)
やめるとき手続き自体なし解約手続き年間契約年契約(月払いは割高)
  • 各社の公式料金ページの公表情報にもとづく比較です(調査日: 2026年7月20日)。金額はすべて税込。最新の料金は各社サイトをご確認ください: クラウドサイン / GMOサイン / freeeサイン(個人事業主向け)
  • クラウドサインには月2件・1名までのフリープラン、GMOサインには月5件・1ユーザー・契約印タイプのみのお試しフリープラン、freeeサインには月1通・3名までの無料プランがあります(各社公表。フリープランの詳細はfreeeサインの料金プラン一覧を参照)。
  • freeeサインの公式表記は税抜(980円/月)です。本表は税込に統一しているため、1,078円/月(年一括12,936円)と表記しています。
  • freeeサインには同名の法人向けStarterプラン(税抜7,180円/月・年払い時5,980円/月換算・50通/月)がありますが、本表は個人事業主向けスターター(年額税抜11,760円・10通/月・1ユーザー)を比較対象としています。
  • 「文書の保管・管理」欄について。freeeサインの「文書保管」は、外部で受領したPDFや紙で締結した文書もあわせて管理し、電子帳簿保存法(スキャナ保存・電子取引データ保存)の要件に対応するための機能で、個人事業主向けではスタンダード以上に含まれます(スターターでも、freeeサインで締結した文書自体は保存されます)。スタンダードは年額税込39,336円(税抜35,760円・電子サイン20通/月・文書保管10通/月)で、この条件どうしで比べると年40件ほどまでは契約カワスのほうが安くなります。クラウドサインの10,000書類はインポート書類を含む上限で、超過分は10,000書類ごとに月11,000円(税込)です。

毎月かならず何十件も締結するなら、定額制のほうが合っています。
契約カワスが向いているのは、件数に波がある方です — 先に1年ぶんを払わなくていい/使わない月は0円/通数の上限がない/相手は手続き不要

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固定費0円 — 成立1件ごとに980円(送信・下書きは無料)

05料金

覚えることは、ひとつだけ。

成立したら

980/1件(税込)

送信・下書きは無料

  • 月額・固定費0円
  • 送信・下書き無料
  • 締結済み契約の保管・閲覧・ダウンロード無料(件数上限なし)
  • 締結前の取消いつでも無料
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  • クレジットカードの登録は、初めて送信する直前に一度だけお願いします。課金は締結が成立したときのみです。
  • サブスクリプションではないため、解約という手続きがそもそもありません。
  • 締結が成立した後の取消し・返金には応じられません。

レターパックの往復と、ほとんど同じ値段です。

06安心の仕組み

安くても、記録は堅く。

締結ごとに、合意締結証明書PDFを契約書とあわせて発行します。
閲覧・記入・締結を、日時とともに追記専用の形式で保全します。

契約は、意思の合致で成立します

契約は当事者の合意によって成立し、書面や押印は原則、成立の要件ではありません(2020年 内閣府・法務省・経済産業省「押印についてのQ&A」)。画面上で記入し、同意して締結する方式でも、契約は通常どおり成立します。

操作の記録を、改ざんを検知できる形式で保全

閲覧・記入・締結といった操作を、日時・メールの到達・IPアドレス・ブラウザ情報とともに記録し、追記しかできない形式で保全します。締結の証拠として残ります。

ブロックチェーンによる時刻記録・改ざん検知

締結した書類の指紋(ハッシュ値)をブロックチェーンに記録し、その時刻に存在したこと・以後改ざんされていないことを、第三者でも検証できます。全件、標準です。(締結直後は確定処理中となり、数時間で確定します)

合意締結証明書を発行

いつ・誰と・どの書類を締結したか、記録の要点をまとめた証明書PDFを契約書とあわせて発行します。

電子帳簿保存法に対応

締結済みの契約書は訂正・削除ができない形式で保存され、取引年月日・金額・取引先で検索できます。

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固定費0円 — 成立1件ごとに980円(送信・下書きは無料)

07使いどころ

月に数件の契約を、
自分で送る人へ。

法務部も、承認ワークフローもない。それでも契約は交わす——そんな働き方のための道具です。

エンジニア

業務委託契約・秘密保持契約・発注書。案件が動き出す前に、その日のうちに交わせます。

デザイナー・制作

制作委託・著作権の取り扱い・検収の確認。あとで揉めやすいことほど、書面に残せます。

コンサル・講師

顧問契約・受講契約・覚書。継続案件の更新も、メール1本ぶんの手間で済みます。

小規模法人の管理担当

取引基本契約・覚書・各種同意書。固定費をかけずに、締結した控えを一か所に残せます。

08契約カワスを作った理由

契約が少ない人に、
月額料金はいらない。

必要なときに、必要な1件分だけ払う。契約カワスは、契約1件ごとの買い切り型です。

クラウドサイン Light を契約すると

契約が0件の月も、請求は12,100円。

年に20件締結した場合、1年に払う額

クラウドサイン Light150,040円

12,100円/月 × 12か月 + 送信料242円 × 20件

契約カワス19,600円

980円 × 20件 — 締結しなかった月は、0円

その差130,440円

  • 年に20件締結した場合の試算です(金額はすべて税込)。
  • クラウドサイン Light:12,100円/月 × 12か月 + 送信料242円 × 20件 = 150,040円。契約カワス:980円 × 20件 = 19,600円
  • 出典:クラウドサイン公式の料金ページ(2026年7月20日に調査)。最新の料金は各社サイトをご確認ください。
  • クラウドサインには月2件・1名までのフリープランもあり、そちらを選べる場合の金額ではありません。機能や提供条件は各社で異なるため、料金のみの比較です。
  • 契約カワスの980円は、相手が署名して契約が成立したときだけかかります(送信・下書きは無料)。

年に20件締結した場合に、1年で払う額の比較。クラウドサイン Light は150,040円(12,100円×12か月+送信料242円×20件)。契約カワスは19,600円(980円×20件。締結しなかった月は0円)。その差は130,440円。

契約カワス使わない月は、
0円。

相手が署名し、契約が成立したときだけ1件980円(税込)

送信・下書きは無料

作った本人から

私自身、システムエンジニアとして仕事をするなかで、契約は毎月何十件もあるものではありませんでした。 月に数件、あるいは1件もない月もあります。

それなのに、電子契約を使うためだけに毎月固定費を払い続ける。 契約を交わしていない月にも料金がかかる。その仕組みが、ずっと嫌でした。

だから契約カワスは、月額0円にしました。料金がかかるのは、契約が成立したときだけ。 必要になった契約を、1件980円で買い切る。使わない月は、何も払いません。 契約数が少ない事業者のために、それだけをまっすぐ形にした電子契約です。

契約カワス開発者
株式会社ソフトスタジオ 代表取締役 呉島 進

09大切なお断り

できないことも、
書いておきます。

派手な実績の数字を、まだ並べられません。だからこそ、お約束できることと、できないことを正確に書きます。

向いている契約

業務委託契約・秘密保持契約(NDA)・制作委託・顧問契約・受講契約・取引基本契約・覚書など、日々の事業で交わす契約。

契約カワスが行わないこと

  • ご本人であることの確認(身元確認・二要素認証)は行いません。メールアドレスへの到達確認にもとづく締結です。
  • 公正証書が必要な契約(事業用定期借地契約など)は、電子化できません。
  • 契約の重要性や金額に照らして、利用の適否をご判断ください。

運営会社

株式会社ソフトスタジオ広島市

電子契約サービス「契約カワス」を提供・運営しています。

10よくある質問

残っている不安に、お答えします。

電子契約は、本当に法的に有効ですか?

契約は当事者の意思の合致によって成立し、書面や押印は原則、成立の要件ではありません(2020年 内閣府・法務省・経済産業省「押印についてのQ&A」)。契約カワスは締結の操作記録を改ざんを検知できる形式で保全し、証拠として残します。なお、紛争時の証明力は記録の内容や契約の性質によります。重要な契約は、性質に照らして利用の適否をご判断ください。

相手(受け取る側)にアカウント登録は必要ですか?

必要ありません。相手は届いたメールのURLを開き、内容を確認して署名するだけです。パスワードの設定も、アプリのインストールもなく、手続き不要で締結できます。

相手に費用や手間はかかりますか?

かかりません。相手は届いたメールのURLを開いて、内容を確認し、記入・署名するだけです。費用の負担も、パスワードもありません(手続き不要)。スマホでも完結します。

印鑑は必要ですか?

必要ありません。画面上で署名するか、お名前から自動で作られる電子印をタップして押すだけで締結できます。実物の印鑑も、スキャンした印影の準備もいりません。

収入印紙は必要ですか?

必要ありません。印紙税は紙の文書に課される税のため、電子的に締結した契約書には収入印紙を貼る必要がありません。

スマホだけで完結しますか?

はい。送る側も、署名する側も、スマホとPCのどちらでも完結します。専用アプリのインストールは不要です。

相手が署名しなかった場合は?

費用は発生しません。相手が締結を見送った場合も無料です。署名用URLの有効期限は30日で、期限が切れた場合も無料で再送できます。

送ったあとに間違いに気づいたら?

締結前であれば、いつでも無料で取り消せます(取り消すと相手のURLはすぐに無効になります)。なお、締結が成立した後の取消し・返金には応じられません。

締結した契約書は、いつまで見られますか?

いつでも、無料で閲覧・ダウンロードできます。契約カワスのご利用をやめた後も、締結済みの書類と締結記録は当事者が参照できるよう保管します。保管に追加費用はありません。

クレジットカードの登録は、いつ必要ですか?

初めて契約を送信する直前に、一度だけ登録をお願いします。それまでは求めません。課金は締結が成立したときのみで、送信や下書きでは発生しません。

取引先に送る前に、自分で試せますか?

はい。ご自身のメールアドレス宛に送れば、相手に届くメールと署名画面をそのまま確認できます。送信・下書きは無料です。締結まで進めなければ費用はかかりません(締結が成立した1件につき980円です)。締結前であれば、いつでも無料で取り消せます。

月に何件くらいから、他社のほうが安くなりますか?

締結した書類の保管まで含めて比べると、月3件ほど(年40件)までは契約カワスのほうが安くなります(各社の実額は上の比較表をご覧ください)。それを超えて毎年締結し続けるなら、定額制のサービスも検討する価値があります。契約カワスが向いているのは、件数に波がある方や、先に1年ぶんを払いたくない方です。使わない月は0円で、通数の上限もありません。

契約カワスがサービスを終了したら、締結済みの契約書はどうなりますか?

利用規約第9条のとおり、提供を終了する場合は合理的な期間をもって告知し、締結済み書類を取得できる措置を講じます。締結した契約書と合意締結証明書は、締結の直後からいつでも無料でダウンロードでき、お手元に保存できます。また、書類の指紋(ハッシュ値)を記録したブロックチェーンは公開された記録のため、確定後にあわせてダウンロードできる受領証(.ots)がお手元にあれば、契約カワスがなくても、その時刻に存在したこと・以後改ざんされていないことを検証できます。

解約したくなったら、どうすればいいですか?

月額や固定費がないため、解約という手続きがありません。使わない月は、何も起こらず、何も請求されません。

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11はじめての方へ

電子契約とは —
紙と同じように、契約が成立します。

契約は、当事者の合意で成立します

契約は当事者の意思の合致によって成立し、書面を作ることや押印は、原則として成立の要件ではありません(2020年 内閣府・法務省・経済産業省「押印についてのQ&A」)。 画面上で内容を確認し、同意して締結する方式でも、契約は通常どおり成立します。

電子契約は「記録」で締結を証明します

紙の契約が印影で本人の意思を示すのに対して、電子契約は誰が・いつ・どの書類に同意したかの記録で締結を示します。 記録があとから書き換えられていないことを検証できる。それが、そのまま証拠としての強さになります。

契約カワスは、こう記録します

署名依頼メールの到達の確認に加えて、閲覧・記入・締結といった操作を、日時・IPアドレス・ ブラウザ情報とともに、追記しかできない形式で保全します。さらに締結した書類の指紋 (ハッシュ値)をブロックチェーンに記録し、その時刻に存在したこと・以後改ざんされていない ことを検証できます。

収入印紙は要りません

印紙税は紙の文書に課される税のため、電子的に締結した契約書には収入印紙を貼る必要がありません。

保存は電子帳簿保存法に対応

締結済みの契約書は訂正・削除ができない形式で保存され、取引年月日・金額・取引先で検索できます。

契約、交わす。

今日の1通から、紙をやめられます。

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